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沿革

2011年12月 ・2012年度オリコン顧客満足度ランキングのFX部門総合第1位を獲得
・LION FX Flash版提供開始
2011年11月 ・カバー先に香港上海銀行、フィリップフューチャーズ、株式会社サイバーエージェントFXを追加(LION FX)
2011年10月 ・即時出金サービス開始(LION FX)
2011年7月 ・信託保全先を三井住友銀行に変更(LION FX、Hirose-FX2、Hirose-FX2ミニ、HiroseTrader)
2011年6月 ・カバー先にゴールドマン・サックス証券を追加(LION FX)
2011年5月 ・カバー先にコメルツ銀行、モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・インターナショナル・PLCを追加(LION FX)
2011年3月 ・Hirose-FXサービス終了
・LION FXレート表示桁数の増加
2010年12月 ・約380行即時入金サービス開始(LION FX)
2010年11月 ・LION FX Androidアプリ版提供開始
2010年10月 ・ヒロセ・フィナンシャル・UKを設立
2010年9月 ・信託保全先を野村信託銀行に変更(LION FX、Hirose-FX2、Hirose-FX)
2010年7月 ・LION FX インストール版提供開始
2010年3月 ・カバー先にクレディ・スイス銀行、セントラル短資FX株式会社を追加(LION FX)
・LION FX iPhoneアプリ版提供開始
2010年2月 ・カバー先にノムラ・インターナショナルPLCを追加(LION FX)
・資本金4億2,079万円に増資
2010年1月 ・信託保全先を野村信託銀行に変更(HiroseTrader)
・三菱UFJ信託銀行にて信託保全開始(Hirose-FX2ミニ)
・資本金4億897万円に増資
2009年12月 ・LION FX S!アプリ版提供開始
2009年11月 ・じぶん銀行即時入金サービス開始(LION FX)
2009年9月 ・資本金3億1,222万円に増資
・次世代LION FX提供開始
2009年8月 ・カバー先にシティバンク エヌ・エイを追加(LION FX)
2009年7月 ・信託保全先を三菱UFJ信託銀行に変更(LION FX、Hirose-FX2、Hirose-FX)
2009年5月 ・JFX株式会社を子会社化
2009年4月 ・三菱東京UFJ銀行即時入金サービス開始(LION FX)
2009年3月 ・Hirose-FXの手数料を無料化
・HiroseTraderの最低取引数量を1,000通貨に変更
・イーバンク銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行即時入金サービス開始(HiroseTrader)
2009年1月 ・HiroseTrader web版提供開始
2008年12月 ・りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行即時入金サービス開始(LION FX)
2008年11月 ・Hirose-FXのカバー先をボストン・マーチャント・フィイナンシャルに変更
・カバー先にドイツ銀行を追加(LION FX)
2008年9月 ・セブン銀行即時入金サービス開始(LION FX)
2008年7月 ・みずほ銀行即時入金サービス開始(LION FX、Hirose-FX2、Hirose-FX2ミニ)
・Hirose-FX2の手数料を無料化
2008年6月 ・OCBC銀行にて信託保全開始(LION FX、Hirose-FX)
・住信SBIネット銀行即時入金サービス開始(LION FX)
・LION FX iアプリ版提供開始
2008年5月 ・新銀行東京にて信託保全開始(HiroseTrader)
・信託保全先をOCBC銀行に変更(Hirose-FX2、Hirose-FX2ミニ)
2008年2月 ・LION FX提供開始(1,000通貨 証拠金1,000円~ 手数料無料)カバー先:UBS銀行、バークレイズ銀行、OCBC証券、サクソ銀行
・三井住友銀行、イーバンク銀行、ジャパンネット銀行即時入金サービス開始(LION FX)
2008年1月 ・三井住友銀行即時入金サービス開始(Hirose-FX2、Hirose-FX2ミニ)
2007年9月 ・ジャパンネット銀行即時入金サービス開始(Hirose-FX2、Hirose-FX2ミニ)
・資本金3億円に増資
・金融商品取引法に基づく第一種金融商品取引業者として登録 登録番号【近畿財務局長(金商)第41号】
2007年8月 ・新銀行東京にて信託保全開始(Hirose-FX2、Hirose-FX2ミニ)
2007年5月 ・HiroseTrader提供開始(証拠金 変動性 手数料無料 140通貨ペア) カバー先:サクソ銀行
2007年4月 ・ホームページリニューアル
2007年3月 ・イーバンク銀行即時入金サービス開始(Hirose-FX2、Hirose-FX2ミニ)
・決算期を2月から3月に変更
2006年10月 ・資本金1億5,000万円に増資
2006年8月 ・24時間電話対応開始
2006年6月 ・Hirose-FX2ミニ 手数料を片道15円に変更
2006年5月 ・Hirose-FX2ミニ提供開始(1,000通貨 証拠金500円~ 手数料片道10円) カバー先:OCBC証券、サクソ銀行
・資本金1億1,500万円に増資
・金融先物取引法に基づく金融先物取引業者として登録 登録番号【近畿財務局長(金先)第15号】
・(社)金融先物取引業協会に加入 【会員番号1562】
2006年3月 ・Hirose-FX2提供開始(10,000通貨 証拠金5,000円~ 手数料片道100円) カバー先:OCBC証券、サクソ銀行
2006年1月 ・資本金9,500万円に増資
2005年11月 ・資本金8,000万円に増資
2005年10月 ・レフコFXとの契約解除
・カバー先にOCBC証券を追加
2005年9月 ・Hirose-FX提供開始(10,000通貨 証拠金5,000円 手数料片道100円) カバー先:コマース銀行(CBFX)
2005年8月 ・カバー先にUOB銀行を追加
2004年12月 ・資本金5,000万円に増資
2004年10月 ・カバー先にコマース銀行を追加
2004年7月 ・レフコFXとカバー契約締結
2004年3月 ・ヒロセ通商設立 資本金2,000万円
■注意喚起
当社の取扱う店頭デリバティブ取引は、店頭外国為替証拠金取引および店頭外国為替オプション取引で、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替市場の変動等による損失発生の可能性があります。 店頭外国為替証拠金取引は、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替市場の変動等により注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。さらに、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)についても通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、プラスの場合もあれば、マイナスの場合もあります。取引におけるお客様のコストは、手数料とスプレッドとなります。手数料は、往復で1Lotあたり0~30円。また、HiroseTraderでは、ミニマムチャージ(一定数量未満の少額の取引に対して、1取引につき5米ドル相当の手数料)が必要となります。スプレッド(売りレートと買いレートの差)は、0~となっておりますが、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。LION FXの法人のお客様以外の必要証拠金(取引において最低限必要である資金)は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。LION FXの法人のお客様の必要証拠金は、500円~となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭外国為替オプション取引は、現在の為替レートが近い将来(判定時刻)において値上がりするか値下がりするかを予想する取引で、最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。取引単位は500円以上1円単位で、1回の取引あたりの最大取引単位は、20,000円となります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルすることはできません。購入したオプションを判定時刻以前に権利放棄をすることはできますが、当社が当社の裁量で提示した払戻条件(オプションの取得対価に対する返金率)にご同意いただけない場合、当社は、お客様からの債権放棄を受付けることはできません。各オプション全体の購入数合計が当社の定める購入上限数に達した場合、当該オプションを購入することはできません。当社は、インターネットを通じて店頭デリバティブ取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。さらに、店頭外国為替証拠金取引においては、複数の商品を取り扱っており、取引要綱や各項目の名称が異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断によりお取引くださいますようお願いいたします。
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